浅田美代子さん 超高級マンション隣人と裁判沙汰?

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浅田美代子さんは裁判を起こした「原告」のマンション管理組合でその原告側についているそうです。

浅田美代子さんの現在住んでるマンションは浅田美代子さんの師であり親友でもあった今は亡き樹木希林さんと決めた超高級マンションで終の住み家と考えているそうです。

被告はそのマンションに住む中国出身の60代の男性とか。

裁判沙汰の内容は

デイリー新潮によると

彼はマンションの地下駐車場の賃貸契約を結んでおらず、敷地内に勝手に自分の車を停めるなどの迷惑行為を繰り返した。そこで管理組合はレッカー車を呼び強制排除した上、防犯カメラの設置や警備員の配置で対処。それらに要した費用を被告に求めたものだ。

 

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訴えられた中国人の男性は

「普段はいい人ばかりなのに、浅田さんは有名人なので他の組合員に圧力をかけているとしか思えない。言葉が通じない中国人への差別だと感じて、抗議デモのつもりで3回、駐車場の入口と通路を車で塞ぎました」と、実力行使は認めつつも、古美術の売買を生業にしているため、壊れやすく高価な品を運ぶのに車は必須だと

主張しているとか。

「このマンションは分譲当初、各戸に1台分の駐車スペースが割り当てられていたそうですが、私の部屋の前のオーナーが車を手放した際、そのスペースを浅田さんに譲った。以来、彼女は2台分使っていますが、最近になって規約書を読むと駐車場は共有部分ですが、私も区分所有の権利を持っていることが分かった。それで使わせてほしいと頼んだのに、組合で話し合いすらしてくれなかった。理事長と話したいと何回お願いしても会ってくれません。平等の権利を守るため裁判で徹底的に争います」

と話しています。

浅田美代子さんは車を2台所有していて、その1台は生前の樹木希林から頂いたとされるクラシックカー「バンデン・プラ・プリンセス」で、古くなった今も、なかなか手放せないでいると語っています。

駐車場は私が車を2台持っていたので正規に契約をしました。私が引っ越しでもしない限り空かないことを、彼も了承して住んだはずなのに、いちゃもんをつけてきたんです。勝手に車を停めるなどの嫌がらせが増えて困っています。理事長も電話では応対したそうですし、彼の言い分は全部違っていますよ。

浅田美代子さんにとってとても大切な車でも乗らないのなら、別の場所に保管すればどうなのかななんて思ってしまいますが、どうなんでしょう…

エレベーターに汚物がまかれたり、ポストが壊されたり鍵穴に接着剤が入れられたりと、静かだったマンションに急にいろんなことが起こったので、住民が怖がっています。何をされるか分からないと引っ越した家族もいた。組合が監視カメラも増やしたし、私も防犯ブザーを持つようになりました……

裁判で白黒つけるしかないんでしょうかね。

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