前澤友作さんZOZOの持ち株270万株売却で新事業前進!

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澤友作さんはZOZOの創業者でしたが、ZOZOがヤフー(現・Zホールディングス)傘下に入ることを理由に2019年9月12日社長を退任し、前澤さんのZOZOの持ち株約36%の内の約30%にあたる約9200万株の売却に応じて2400億円ほどを手にしたと言われていました。

これには世間もあっと言いましたね。

そして今日前澤友作さんはZOZO株270万株を売却したそうです。

これによってZOZOの主要株主ではなくなったとしています。

6月30日の時点では株数は3265万3000株を所有し持株比率は10.89%で第2位の大株主ではありましたが今回の売却で持株比率は9.99%になりました。

今回の売却金額は85億9950万円になるそうです。

前澤さんは6日、ツイッターに投稿し、

「前澤友作と一緒に会社を作ろう!」としてMZDAOコミュニティの初期メンバーを募集しています。

大規模なメンバーをオンラインで集めて創業初期からスケールの大きな事業を仕掛けていくとしています。


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 前澤さんは「MZDAOでやる事業。凄いやつ思いついた」とツイート。

「みんなでやれば一気にやれるやつ。とりあえずこの事業一本で最短上場を目指すのも面白いかも」としています。

一体どんな組織で何を目指すのでしょう。

初期メンバーは

①会社立上げに参加できる
②事業を一緒に作れる
③報酬が期待できる
④匿名で参加OK
⑤限定記事が読める
⑥スマホで参加できる

が条件です。

登録者は224854名で、8月12日、MZDAOのコミュニティは始動しました。

今回のZOZO株270万株売却はその資金と思われます。

いよいよ前に進むのですね。

これからの前澤さんに目が離せませんね。

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