ミシュラン一つ星「榎本」で行われていたこと もう病気!

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大阪だけではなく、全国的にも有名なお店だった「榎本」。

その店主の榎本正哉被告の初公判が開かれました。

榎本正哉の経歴は

1975年に大阪で生まれ、高校在学中から和食料理人になることが夢だったようです。
卒業後、

・有馬温泉の料亭旅館「欽山」
・心斎橋「梅市」
・道頓堀「本湖月」

などの関西の名店で修業を重ねていました。

20年以上の修行ののち、2020年9月に「榎本」をオープン。完全予約制の店でなかなか予約が取れないほど人気店でした。

20年以上も修行を積み、ミシュラン一つ星で、食べログ最上位って大変なことです。

「榎本」は大阪メトロ御堂筋線大国町駅4番出口徒歩2分の場所にあります。
(大阪市浪速区戎本町一丁目7−1 1F シャルム日商)

榎本正哉被告は大阪最高峰の「本湖月」のお弟子さんで23年ほど「本湖月」で修行をしていました。

本湖月ご出身のお店は、御料理宮本(ミシュラン二つ星)天神橋青木(ミシュラン二つ星)、米増(ミシュラン一つ星)と3軒有るのですが、「本湖月」の大将、穴見さんが、正式に認めたお弟子さんは、この榎本さんだけで、開店の際には、穴見さんが連名で招待状を出されたり、常連のお客に対しては、「榎本を宜しく」と、声掛けをされてたとか。

「本湖月」の主人穴見さんが正式に認めた弟子は榎本正哉被告だけでだったそうです。

「榎本」を開店の際には穴見さんが連名で招待状を出されたそうです。

榎本正哉の家族構成は

「榎本」を訪れた女性客の口コミには「小さな息子さんのお話にウルウルだった」と書き込まれています。

榎本正哉には小さな息子がいるようです。

お客さんには嫁さんと離婚して、小学生の子供がいるとかタワーマンションに住んでるとか気さくに自分のことも話していたと言われています。

お酒を飲みながら女性客に自分の息子の話をして涙を誘うテクニックを使っていたと考えられます。

榎本正哉容はシンブルファザーだったという匿名の投稿も。

それらのことから、何処までが本当の話をしていたのかは分かりませんが、多分奥様とは離婚されたんじゃ無いかという気がします。


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「榎本」で行われていたこと

「榎本」は以前にいたお弟子さんがやめ、榎本被告と調理師専門学校に通う学生のアルバイトの方と2人でお店を切り盛りしていたもようです。

学生アルバイトなので、ほとんど榎本正哉一人で切り盛りしていたため、何でも出来たと考えられます。

榎本さんはとにかく酒が好き。自分が飲むことももちろん、お客さんにもどんどん飲ませるんです。18時~19時くらいに入って、終電を超えるまで飲まされる日もありました。

貸切会とか、飲む人ばかりだと、日を超える事もよく有って4時間45分だと普通だそうです。

カウンターは6名席、18時~1回転のみです。

当然、酔ってつぶれるお客さんも出てくる。店内は6席ほどしかないんですが、
実は奥に小部屋があって。酔っぱらったお客さんはそこで寝かせて介抱するんですよ。
もしかしたらそういった中で、何らかの形で味をしめて、事件のように睡眠薬を使ったものを思いついたのかもしれません

東スポより

自分も飲むしお客さんにもどんどん飲ませるという風だったようです。

男性にも睡眠薬で眠らせて、時計や金銭などの窃盗をしたとの話が出ている事も聞きました。

おわりに

榎本正哉について書かせていただきました。

榎本正哉については病気だなって気がします。

折角20年以上も修行をしてやっと持てた自分の店。

それもミシュラン一つ星。

本当に勿体ないです。

でもそれ以上に自分の欲求に克てなかった。

自分を見つめ精神の病を治して出直して欲しいと思っています。

SNSにはよく時計や財布が無くなるという話しもあります。

おわりに

榎本正哉について書かせていただきました。

榎本正哉については病気だなって気がします。

折角20年以上も修行をしてやっと持てた自分の店。

それもミシュラン一つ星。

本当に勿体ないです。

でもそれ以上に自分の欲求に克てなかった。

自分を見つめ精神の病を治して出直して欲しいと思っています。

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