福原愛さん訴えられる 不倫の代償は?

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息子連れ帰りバトル大学の講義なしなど今迄様々な問題を起こしてきた福原愛さん。

ここにきてご自身の不倫相手のAさんの前妻・B子さんから慰謝料の請求訴訟を起こされていたのです。

福原愛さん不倫の経緯

昨年3月「女性セブン」によって福原さんと5歳年下の商社マンの男性Aさんとの“里帰り”不倫が報じられました。

文春オンラインより

それによると5歳下の商社マン・Aさんと中華街でデートし、横浜市内のホテルに1泊。

翌日、2人は福原が当時住んでいた一軒家で一夜を過ごしたのです。

その時福原愛さんは、Aさんを「友達の1人」と言い、不倫関係を否定していましたが、約4カ月後の昨年7月8日、卓球元台湾代表・江宏傑との離婚を正式発表しました。

そしてAさんとその妻だったB子さんもその年の11月2日に離婚しています。

少し時期はずれるもののほぼ前後して離婚が成立というのは、やはり不自然な気がします。

その後、福原愛さんとAさんは、、福原さんが購入した約3億円の新居で、福原さんの3歳になる長男を台湾から連れてきて、同棲生活をスタートさせています。

誰がみても、計算されていると考えてしまうのは自然だと思うのですが。


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福原愛さんが訴えられた内容は?

そうした中、B子さんは今年8月5日付で、福原愛さんへの提訴に踏み切っていました。

訴状によれば、不貞行為に対する精神的苦痛として300万円、離婚に対する精神的苦痛として500万円など計1100万円の慰謝料を請求している。

文春オンラインより

というものです。

〈被告は、原告からAを略奪し、再婚することを画策し、実際に離婚が成立した。
しかも、被告はお泊りデートが発覚し、Aが既婚者であることが大々的に報道され、社会的に非難されたにもかかわらず、これを認識しながらもAと原告とを離婚させた。
(略)原告はAと円満な家庭生活を送っていたが、被告により、突如として、学生時代から9年半も寄り添ったAを被告に略奪された。これによる原告の精神的苦痛は筆舌に尽くし難い〉

文春オンラインより

B子さんとしては、つらい思いだったに違いありません。

一度はAさんとB子さんはやり直そうと7月3日から同居を再開し、7月22日にはAさんの誕生日を夫婦で祝い、大阪に2泊3日の旅行に出かけていたそうです。

でもその1か月後Aさんに宛てた福原さんの手紙をB子さんが見つけたのです。

手紙には

〈Aがいなかったら、絶対ここまで辿りつけなかったと思う。いつも甘えてばかりでごめんね(略)
Aの笑った顔が大好きな愛より〉

文春オンラインより

などと便箋4枚にびっしり書かれていたそうです。

この“ラブレター”も不貞の証拠書類として裁判所には提出されていると言います。

10月31日には口頭弁論も開かれ、これからの経緯が見ものです。

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